カルマが自然と消えて運命が好転していく方法 田宮陽子×西田普 魂の対話

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カルマが自然と消えて運命が好転していく方法

西田: 今日は「カルマが自然と消えて運命が好転していく方法」というテーマでお届けしたいと思います。

カルマ、あるいは因果。いろいろな言い方がありますけれども、すごく深遠なテーマですよね。

私たちの人生や運命に深く関わってくるカルマの法則、因果の法則。

これにどうやって向き合って、そして良い運命をつくっていけばよいのか。

今日は田宮さんにインタビューする形でお届けしたいと思います。田宮さん、よろしくお願いします。

田宮: よろしくお願いします。

カルマとは、自分がやったことが返ってくるということ

西田: まず、カルマとか因果って、どんなものなのでしょうか。

なんだかちょっと怖いものなのかな、と思う人もいるかもしれません。

田宮さんはカルマや因果をどう捉えていますか?

田宮: 基本的に、自分がやったことが返ってくる、ということですね。

それは今回の人生だけではなくて、前世で自分がやったことが今回返ってきている、ということもあると思うんです。

それから、私が今、気をつけているのは、今生でなるべく良くないカルマをつくらないようにする、ということですね。

日々の生活の中で、良くないカルマをなるべくつくらないようにすることを心がけています。

西田: なるほど。

今生で良くないカルマをつくらないようにすること。

それから、前世で自分がやってきたことが今生に返ってきている、ということですね。

これは日々の生活の中では、なかなかわかりにくい部分かもしれません。

田宮さんはいろいろな経験をしていて、「前世のカルマがこういう形で返ってきているのかもしれない」と感じたこともあると思います。

そのあたりのお話をしていただけますか?

アガスティアの葉で知った前世と、今生の病気について

田宮: はい。ちょっとスピリチュアルなお話になるんですけれども、私は「アガスティアの葉」というものを開いたことがあるんですね。

アガスティアの葉というのは、自分が前世でどういうことをやったのか、そういうこともわかるといわれているものなんです。

今からお話しすることは、みんなに当てはまることではなくて、私自身はそれで納得した、というお話なんですけれども。

私は今生では、婦人科系の病気になることがわりとあったんですね。

20代の頃には卵巣の病気を経験していますし、数年前には乳がんにもなりました。

私たちは、がんのことを「ポン」って言ったりするんですけれども。

そういう女性特有の病気をいくつか経験しているんですね。

それで、アガスティアの葉で言われたことは、私が前世で男性だったときに、ちょっと色男だったらしいんです。

色男で、モテるのはよかったんですけれども、女性を悲しませるようなことをしていたと。

それで、その女性の悲しみを体験するために、今生ではそういう病気という形で返ってきていることがある、というお話だったんですね。

もちろん、全部の病気や全部のケースに当てはまるということではないんです。

でも、そういうこともあるんだという話を聞いたときに、私は「そうなのかもしれないな」と思ったんですね。

そう思ったときに、今回の病気のケアや治療に対して、自分がやっぱり、何て言うんでしょうね。

自分が散らかしたものを、今、片付けている。

自分がやったことを、今、引き取っているんだな。

そういうふうに思えたんです。

私の場合は、「今、引き取っているんだから」という感じで、病気のケアや治療を前向きに捉えることができたんですね。

そのことを知る以前よりも、前向きに取り組めるようになったんです。

なので、そういうこともあるんだな、という感じで捉えています。

西田: とても不思議なお話ですね。

このアガスティアの葉というのは、数千年前のインドのアガスティア聖者という方が、個人の運命の見取り図のようなものを書き残してくださったと伝えられています。

「この人には、こういう可能性があるよ」というようなことですね。

昔は葉っぱに書かれていて、今は木簡に書かれているというお話もありますね。

それを読み解いていくことができるということで、田宮さんの場合は、そこにそういうことが書かれていたんですね。

私たちは何回も何回も生まれ変わっているので、もちろん良いこともしているでしょうし、良くないこともしているわけですよね。

例えば、田宮さんのアガスティアの葉に出てきた人生では、たしかインドでの人生だったと思いますけれども、すごく才能のある彫刻家、芸術家だったというお話もありましたよね。

田宮: そうだと聞きました。

西田: ですから、そういう才能も発揮していたし、今と共通するような才能かもしれませんね。

一方で、色男で女性を悲しませていたということで、それを知ったときに、前向きにケアや治療に取り組めるようになった。

「自分が散らかしたものを、今、片付けているんだな」と思えたんですね。

それから、今生で良くないカルマをつくらないようにするという意味では、例えば前世で女性を悲しませたことを考えると、今生ではモテる女性として男性を悲しませることはしない、というようなこともあるんでしょうか。

田宮: まあ、そこは考えたことがなかったですけど(笑)。

前世療法で見えてきた、魂の才能や今生のテーマ

田宮: それから、私はヒプノセラピーで前世療法を受けたこともあるんですね。

西田: 前世療法ですね。

私もセラピストなので、田宮さんに提供させていただいたことがありますけれども、その人の過去世を見て、そこから魂の学びに気づくというようなセラピーですね。

田宮: 例えば、中国の皇帝の側室のような立場だった、という場面が見えたことがあるんです。

それから、これは西田さんが見てくれたんですけれども、前世で江戸時代に布地屋さんをやっていたことがあったりとか。

私、洋服とか布がとにかく好きなんですね。

布がすごく好きなんです。

それで、過去世で布地屋さんをやっていたという話を聞いて、「ああ、だから布が好きなんだな」というふうに思ったんです。

西田: なるほど。

これは悪いカルマということではなくて、過去にそういうことがあったから、今生でもなぜか好きなものがある、ということですね。

それから、田宮さんは中国の後宮を舞台にしたドラマなどにも興味がありますよね。

田宮: そうなんです。

中国の後宮のドラマって、好きというか、すごく興味深いんですね。

「こういう制度があったんだな」とか。

いろいろな人間関係があって、ドロドロしたこともある中で、どうやって自分らしく、良い人間として生きるために工夫していけばいいのかな、というところに興味があるんです。

西田: なるほど。

実際、その後宮で皇帝の側室という立場だったときには、女性たちの地位向上に努めるようなルールづくりをしたり、そういうことに取り組んでいた場面が見えましたね。

田宮: そうなんですよね。

西田: それから、戦争の時代に戦災孤児になって、晩年には戦災孤児や身寄りのない子どもたち、恵まれない立場にある人たちの力になるような活動をしていた、という前世もありましたね。

田宮: そうですね。

だから、何か今生のテーマとも結びつくなと思うんです。

私の今生のテーマの一つに、女性のために何かをしたい、というのがあるんですね。

女性が自分らしく生きるために、何かお手伝いをしたい。

そのために役立つ言葉を発信していきたい。

それが私のテーマの一つなので、前世で体験したということと、今の人生が結びつくなと思っています。

ネガティブな感情が動くとき、カルマが現れているのかもしれない

西田: 良いカルマもあるし、そうではないものもあるということですね。

こういったカルマを浄化していくには、自分の内側をかなり正直に見ていく必要があると思います。

田宮さんは、そういうときに、どうやって自分の内側に取り組んでいますか?

田宮: やっぱり、過去から持ってきている自分のパターンというものがあると思うんですね。

例えば、何かの出来事をきっかけに、心がすごく落ち込んでしまう。

これは以前の話ですけれども、落ち込んで、そこからなかなか抜け出せなくて、沼にはまってしまうようなことがあったり。

それから、自分を責めてしまうとか。

「あの人はいいな」と思ってしまうとか。

そういうネガティブな感情がすごく動いているときは、何かカルマと関係しているのかもしれないな、というふうに思っています。

西田: なるほど。

そういう自分の癖に気がついたときに、さっき田宮さんもちらっとおっしゃっていましたけれども、自分を責めてしまいがちになることもありますよね。

そうすると、かえって沼にはまるようなこともあると思うんです。

そうならないようにするには、どうすればいいと思いますか?

心の傷口をいじらず、徳積みに集中する

田宮: まず、自分がすごく悲しみとか怒りの感情に溺れているときって、例えば、

「こんなふうに思っちゃいけない」

「なんで自分は、いつもこんなふうに考えてしまうんだろう」

と思ってしまうことがあると思うんですね。

そうすると、傷口をいじっているうちに、ますます傷が大きくなってしまうようなことがあると思うんです。

だから、私は、その傷はとりあえず自然治癒していくだろうと思って、放っておくというか、見守っておくんですね。

それで、徳積みをするようにしているんです。

この徳積みのことを「ダルマ」って言うんですよね、西田さん。

西田: そうですね。

ダルマというのは、宇宙の摂理に則った生き方とか、個人のレベルで言うと自分の天命を果たしていくとか、複数の意味があるんですけれども。

徳積み、良いことをしていく、悪いことをしない、ということも含めて、インドにはダルマという考え方があるんですよね。

田宮: そうなんです。

それで、私の霊的理想、魂の目的は、

「主が喜ぶように、言葉で癒す」

ということなんですね。

なので、自分がネガティブな沼にはまっているな、と思ったら、とりあえずその感情は放っておいて、徳積みのほうに意識を向けるんです。

例えば、皆さんのお役に立ちそうな言葉を、ブログやYouTube、インスタ、noteなどで発信する。

そういうことに集中するようにしています。

西田: なるほど。ありがとうございます。

匿名でも、カルマの法則からは逃れられない

西田: 打ち合わせのときにも、ちらっと出てきたお話がありましたよね。

今のお話は、徳積みという良い行動をしていくということですけれども、その逆のことをしないようにしている、というお話もありました。

例えばSNSなどでは、良い情報を発信することもできますし、逆に誹謗中傷を発信することもできてしまいますよね。

田宮: そうですね。

例えば、SNSで誰かの悪口や誹謗中傷を書き込むことって、匿名でもできるように見えますよね。

でも、宇宙の法則には匿名とか関係ないので。

いくらペンネームを使っていても、匿名であっても、自分がやったことは自分が刈り取る、という法則があると思うんです。

なので、私の場合は、ほかの方のYouTubeやSNSを見て、そこに誹謗中傷を匿名で書き込むとか、そういうことはしたことがないんです。

それは、以前からカルマの法則を習っていて、自分がやったことは何かの形で自分に返ってくる、ということを知っていたからなんですね。

だから、そういうことはしないようにしています。

自分に悪口を向けた人のために祈る

西田: そうですね。

僕らのお師匠さんからは、もしも自分にそういう誹謗中傷や悪口が向けられたときには、その人のために祈るといい、ということを教えていただきましたよね。

これも衝撃を受けた教えなんですけれども。

自分に悪口や誹謗中傷の刃が向かってきたとき、どうすればいいのかと、お師匠さんにお尋ねしたことがありました。

そのとき先生がおっしゃったのは、

「その方に、どうか害が及びませんように、とお祈りするといいですよ」

ということだったんです。

これは本当に衝撃を受けましたね。

カルマの法則が働くと、その方が放った刃が、その方自身に返っていくことになる。

だから、その害が少なくて済みますように。

その方に悪いことが起きませんように。

そうお祈りして差し上げるといいですよ、と教わったんです。

意地悪をされたときに、こちらも意地悪でやり返したら、カルマの応酬になってしまいますもんね。

田宮: そうですね。

それから、そういうふうにお祈りができる方には、その方にとって良いことが起こるような気もしますね。

例えば、その方が困っているときに、すごく大きなサポートが来たり、誰かに助けてもらえたり。

そういうことが起こるような気がします。

西田: ダルマの考え方で言っても、そうですよね。

一歩一歩、取り組んでいくことなんだと思います。

私も全部できているわけではないんですけれども、心がけるだけでも変わってくると思うんですね。

田宮:そうですね。そういうレッスンを私もしている、ということです。

身近な人間関係こそ、カルマに気づく機会になる

西田: ありがとうございます。

そして、もしかしたら一番カルマが出やすいのは、パートナーとの間とか、家族とか、職場とか、すごく身近な人間関係かもしれませんよね。

そこでこそ、自分のカルマが出やすいし、気がつきやすいということもあると思うんです。

例えば、どうしても「この人はちょっと自分に向かってくるな」と感じたり、反感を感じたり。

「もう、この人許せねえ!」と思ってしまったり。

過去の傷が浮かび上がってきて、「もう、クソッ!」というくらい苦しくなったり、悲しくなったり。

そういう感情にとらわれそうになってしまうとき、田宮さんはどういうふうに考えて、対処していますか?

田宮: 例えば、「この人、ちょっと苦手だな」と思ったとしますよね。

そのときも、さっきの話と通じるんですけれども、

「なんで自分は、そんなふうに思っちゃうんだろう」

「そんなふうに思っちゃいけない」

と思うと、傷口をいじっているうちに、どんどん傷が大きくなってしまう感じがするんです。

だから、「苦手だな」と思ったら、それはそれで放っておくんですね。

それで、やっぱり徳積みのほうに意識を集中するんです。

例えば、ブログをアップする回数を一本増やすとか。

インスタで発信するとか、noteで発信するとか。

YouTubeで話すことを考えるとか。

そういうことに集中するんですね。

すると、「あの人は苦手だな」とか、「どうしてこういう人がいるんだろう」という意識が、だんだん薄らいでいくような気がするんです。

嫌なことが起きたら喜びなさい。それはカルマの「消えゆく姿」

西田: 今のお話を聞いて、すごく根本的な対処になっているんじゃないかな、という気がするんですよね。

田宮: だったら嬉しいです。

西田: 素晴らしいですね。

僕はヨガのお師匠さんから、何回か、違う先生方から同じようなお話を聞いているんです。

それから、幸せな大富豪の方からも、同じ趣旨のお話を聞いたことがあります。

何かすごく嫌なことが起きたときに、

「実は、それは消えゆく姿なんだ」

と教わったんですね。

どういうことかというと、カルマというのは、昔、自分がやったことが返ってくるという考え方ですよね。

ですから、自分が良い方向に向かおうとして生きているのに、嫌なことが起きた場合。

それは、昔のどこかの自分が何かをやらかしていたとして、そのやらかしたことが現れてきたのかもしれない。

そして、嫌なことが起きたその瞬間に、そのカルマが消えている。

だから、

「嫌なことが起きたら喜びなさい」

と教わったんです。

なかなか普通は、そうは思えないですよね。

でも、計り知れない過去のどこかで、自分が何かをやってしまったことが、今、現れてきたのかもしれない。

そして、今、消えていっている姿なんだな、と。

そう考えて、

「これで一つ、カルマが消えていくんだな」

「じゃあ、あとは徳積みをしていこう」

と思えたら、すごく自分も自由になれるかな、というふうに感じるんです。

いかがでしょうか?

田宮: 本当にそう思いますね。

西田:そうすると、過去に私たちもいろいろな体験をしてきましたけれども、それも別に、苦しかったけれども、悪いことばかりじゃなかったのかな、というふうに思えますよね。

そう考えると、ちょっと心が軽くなるような気もします。

カルマの解消を助ける言葉「このことはきっといいことに変わる」

西田: ありがとうございます。

それでは、今、ご覧になっている皆さんも取り組めることとして、自分のカルマを良くしていくために、例えば唱えるといい言葉とか、やるといいことがあれば教えていただけますか?

田宮: はい。

例えば、今、何か試練が起きていたり、トラブルが起きていたりするとしますよね。

それは、過去にあったカルマの解消、つまりお片付けとして起きていることがあると思うんです。

だから、そのお片付けがスムーズに済みますように、と。

そして、このことはきっと良いことに変わっていく、と。

今、起きている出来事がカルマの解消だとしたら、きっと速やかに片付いていく。

そういう意味を込めて、

「このことはきっといいことに変わる」

という言葉を唱えています。

西田: 素晴らしいですね。

「このことはきっといいことに変わる」。

これは、めちゃくちゃパワフルな言葉ですよね。

トラブルを良い方向に転じていく言葉でもあると思います。

田宮: そうなんです。

だから、何か起きたら、

「このことはきっといいことに変わる」

「このことはきっといいことに変わる」

と、何回も何回も言っています。

西田: ありがとうございます。

田宮さん、今日はカルマや因果について、素晴らしいお話をありがとうございました。

田宮: ありがとうございました。

カルマを浄化して、最高の人生を生きていくために

西田: では最後に、ちょっとだけお知らせをさせてください。

私たちは、カルマや因果の法則、そして自分の魂の望みを叶えていくにはどうすればいいのか、ということについて、オンラインや実際の会場で、いろいろなイベントを行っています。

カルマや因果の法則というのは、なかなか取り組むのが難しかったりもしますよね。

では、どうやって取り組んでいけばいいのか。

私たちは、いろいろなお師匠さんや霊的な伝統の中から、その方法を教わっています。

例えば、チャクラを浄化するということ。

あるいは、神様やご先祖様に、こういうふうにお祈りするといいですよ、ということ。

そういういろいろな叡智があるので、それをご紹介させていただいています。

今度、10月30日に「カルマの浄化をして最高の人生を生きていく方法」というオンラインセミナーがあります。

もしピンときた方は、概要欄にご案内が出ていますので、チェックしてみてください。

その他のいろいろなイベントの中でも、カルマの法則については取り上げていますね。

田宮: このことを知っておくと、いろいろな物事への見方が変わってくると思うんです。

そして何よりも、自分自身が楽になる。

もっと自由になっていく。

そのための一つの法則だと思うので、ぜひ一緒に勉強できたら嬉しいです。

今日はありがとうございました。

西田: 今日も最後までご視聴くださいまして、ありがとうございました。

じゃあね!

田宮: バイバイ!

(構成・まとめ 西田普)

YouTubeはこちら

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講師: 田宮陽子・西田普
開催日: 2026年10月30日(金)20時から22時ごろを予定 見逃し配信1ヶ月間あり
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【今回お伝えする可能性のある内容(予定)】
*カルマとは何か? 知っておきたいカルマの法則と、運命がつくられる仕組み
*私たちは何のために生まれてきたのか? 輪廻転生とカルマ浄化、魂の成長の深い関係
*カルマには3つの種類がある!
*善いカルマ、悪いカルマ、そしてアカルマとは? カルマの束縛から自由になるための秘密
*なぜ、同じ悩みが何度も繰り返されるのか? 人間関係・お金・仕事・家族に現れるカルマのパターン
*あなたのカルマの傾向が見えてくる! カルマ・パターン発見チェックリスト
*過去世のカルマは今世にどう影響する?ケイシーのリーディングから探る
*ホロスコープや数秘術から、魂の傾向を探る方法
*7つのチャクラから現れるカルマのパターンとは? 恐れ・怒り・執着・嫉妬などの感情との関連
*カルマと内分泌腺にはどんな関係があるのか? ケイシーの霊的センターとプレクシャ瞑想の教え
*カルマを浄化する実践法――祈り・瞑想・マントラ・呼吸法・チャクラの活性化
*カルマを浄化すると、本当に運命は変わるのか? 体験と、見聞きしてきた事例から報告
*家族や先祖から受け継いだパターンをどう変える?自由意志の力
*幸運と豊かさにつながる「徳を積む生き方」とは? カルマ・ヨーガの実践
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